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俺たちいつでも恋愛中毒現実なのか幻なのか 23 Januar さてさて携帯から久しぶりの更新だ 更新といえば『トルコ行進曲』 トルコといえば・・・・・ アワアワだ そういえば昔、バブルスターっていう機械を売る『ねずみ講』があったな その機械もアワアワだった 31 Juli 僕を見つめないで 熱い視線を感じた
それは、初夏の夜のことだった
信号待ちをしている僕を誰かが見ている
な なんだ
この視線
熱い視線が気になる
もしかしたら気のせいかも
でも
感じる
喧嘩売られているか?
そしたら走って逃げよう
よし
僕は振り向いた
女性だった
俺を見ている
何故だ?
長身で綺麗な女性だった
本当に俺を見ているのか??
もう一度振り向く俺
ま 間違いない
俺を見ている
ど どうしよう
コールガール?
あとで怖いにーちゃんが来て俺
殺されちゃうのか?
どうする俺!!
でも彼女の視線はまだ俺の背中を
もう がまんできん
俺はその子に近づいた
あっ
俺は叫んだ~
紀香~
レオパレスのポスターだったって事は内緒にして
27 Mai 蟻の足蟻の足が抜けた
とっても太いのが抜けた
なぜだか嬉しかった
蟻の足っていっても蟻の足ではなく
僕の鼻毛だ(爆
太い鼻毛が抜けると幸せを感じる
それを眺めて
「いい仕事したな」1人つぶやく・・・・・・www
こんな小さな幸せの中で生きている。
思秋期の頃
脇毛が生えだしてきた頃
それを「蟻の足」と呼んだ
ある日、水泳の時間に「蟻の足」の話で盛り上がった
「お前まだ生えてないのか?」とか・・・
話題は下ネタへと流れていった
そんな話を忘れるできごとが
・
・
・
・
A子さんの脇が
あのA子さんの脇が
憧れのAさんの脇が
みんなの憧れA子さんが
ボーボーだった
その日からA子さんはワッキーと呼ばれた。
14 Januar 平和な日本俺が中学生だったときに食人族って映画があった。
内容は、まったく覚えていないが・・・・・
もしも
世界中で戦争が勃発して食料不足になったら絶対に人間同士の共食いが始まるだろう。
SEXと同じようにで哺乳類の本能として殺しあう
そこにはモラルなんかなくなる。
「人間は全て平等である」こんな綺麗ごとなんか言っていたら笑われる。
今、現在も人間なんか平等なんかじゃない
無理やり「平等なんだ」って言うほうが間違っている。
とにかく強いものが生き残り弱いものが死んで行く
今の社会そのものを戦争に置き換えれば創造できるだろう
力があっても死ぬし頭がいい奴が生き残るわけでもない。
すべて運。(漠然としているが運の強い人間が勝ち残る)
やがて1人となって
初めて
平和が訪れる
そして人間は滅びていく・・・・・・
あっ
話が脱線してしまった。
で最近起きている「バラバラ殺人事件」について話したかった。
TVもラジオも新聞も週刊誌も
こういう殺人事件がおきると騒ぎすぎるような気がする。
なぜ殺人事件が起きたのか?みたいに
これがバラバラ殺人事件じゃなくて単なる殺人事件だったら3面記事の隅っこに載るかならないか微妙なところだ。
「兄が妹を殺害」・「妻が夫を殺害」こんなもんで終わるはずなのに
「浪人生の兄が短大生の妹を殺害しバラバラにして・・・・」
「エリートサラリーマンを妻が・・・・・・」
ワイドショー化している
すべてが
殺人事件は起きたけど平和だよね
この日本って
24 Dezember クリスマスに同窓会をどんな田舎町でもクリスマスシーズンになると人が大勢沸いてくる
ここも同じだ
若いカップル達が身体を寄せ合いながら
僕の前を通りすぎる
中高年のおじさんも片手にケーキを持って
僕の前を通りすぎる
若いサラリーマン数人がベロンベロンに酔っ払って
同僚に「先に帰るなんて言うな!今日は男同士で朝まで飲む約束だろ」と騒いでいる
迷惑な話だなと思いつつ
彼を見たら目が合った。
俺に助けを求めるような顔つきだった。
それも迷惑な話だ。「俺、君の事しらないから」心の中でつぶやいた
約束の時間よりも30分以上も過ぎてから仲間があつまった。
1人だけ見覚えのない奴がいる
よーく顔を見ても名前が出てこない。
?
会話をしているうちに名前がでてくるだと思っていたら
彼のほうから
丁寧に帽子をとり
「Merry Christmas JET君」
ますます分からなくなってきた。
この風貌
このしゃべり
こんな紳士的な人間は俺の仲間にいなかったはず・・・・
うーん
だれ??って
言う前に
「many はげてます」
21 Dezember 大冒険激しい運動の後に僕らは闇の中に迷い込んだ
そこから始まった大冒険
さっきまで仲間だった奴らも今は敵
これは男同士の戦いでもある
暗い暗い闇の中を男達は泳いだ
あんなに大勢いた戦友達も
残り僅かとなった
ここからが勝負だ
・
・
・
・
・
jetは頑張って泳いだ
挫折しようと思ったが頑張った
何故なら
ゴールには女神がいるから
そして
ゴールにたどり着いた
そ そこにいたのは
バカツミ
うぉー
神よ~この幸せを与えてくれてありがとう???
で
二人は結ばれた
って事は?
そうです
バカツミJETの誕生
そうなんです
今日は僕の誕生日
バカツミJETの父がいる♪
バカツミJETの母がいる♪
そうしてバカツミJETが生まれた♪(爆
謝辞
父よ母よ
ありがとう
こんなアホな人間を作ってくれて
本当にありがとう
今まで出会って来た人たちよ
ありがとう
君達に出会っても変わらずアホです
本当にありがとう
ここに足を運んでくれるブロガー達よ
ありがとう
君達に会えなくても変わらずアホです
本当にありがとう
僕はまだ生きています
来年も生きていきます
冗談じゃないと思った人も僕の命を狙っている人も
諦めて下さい
僕は来年も誕生日を迎えます
では
おしまい
2006年12月21日 バカツミJET
18 Dezember モテモテな○○○13 Dezember 見栄っ張り寝不足で車を運転していた。
まばたきするだけで寝そうな勢い
が
目的地までに行かなくてはいけない
自分なりに頑張っていたつもりだった
「そこの白い乗用車左に寄せて止まりなさい」
??
俺の車じゃん
我に返った
あっ 俺寝ながら運転していた
記憶が飛んでいる
・・・・・・・
警察の言うとおり車をとめた
すると
「おたく酒飲んでいるでしょ?」
「息吐いて下さい」
「は~~」
「何か匂うな~」
「飲んでないって」
「いいから降りなさい」
「はぁ~はぁ~」
「酒も飲んでないし飯も食べていない」
「早く帰って寝たいから帰らしてくれ」
「寝る時間もないぐらい仕事しているんだ」
「休みもないしデートもしていない」
・・・・・・
一方的に警察に対してグチった
気がつくと眠気も飛んでいた
すると
「そんだけ言えるんだったら酔ってないな」
「事故したら大変だから気をつけて・・・・・」
警察と別れて数分後
また睡魔が
僕を
襲った
そうそう
後で気づいたのだが
休みがあってもデートする相手は居なかった
警察に対して見栄を張ってしまった昨晩の出来事でした。
05 Dezember こんな出来事もあるある飲み会での出来事
隣に座った女の子が話しかけてきた
「何処に住んでいるんですか?」
「千葉}
「趣味はなんですか?」
「うーん・・・・ないかな?」
「休みの日は何しているの?」
「仕事」
・
・
・
・
あまり興味のない人なので普通に質問に対して答えていた
が
彼女の質問ぜめは終わらなかった
「子供何人ぐらい欲しい?」
「1人でいいかな」
「男の子女の子どっち?」
「女の子かな」
「あ~わたしも~何か気が合いますね~」
おい おい
1/2の確立だろ
なんだこの子は???
まぁ~しょうがない
で
でも
反対側にいる子が気になる
・
・
・
チラ
あっ 目があった
ドキドキ
・
・
・
・
ちょっと席を移動しよう
・
・
「何処に住んでいるんですか?」
彼女も質問してきた
僕は
・
・
夢中になって答えた
「千葉の柏ってしっている?」
「国道16号のトンネルを抜けて最初の信号を・・・・・」
「で次の信号を右に・・・・・」
俺は一生懸命説明した
我を忘れて説明した
汗だくになって説明した
・
・
・
が
「興味ありませんから」
一瞬で恋は終わった
28 November 女の戦い(蕎麦屋偏)「いらっしゃい」
「何にしますか?」
えっと~
タヌキソバにしようかな?
・
・
・
ちょ ちょっとまって~
・
・
ぷ~ん
この匂いは
カレーうどんだ~
そして女の戦いは始まった
私が食べてもらうの
あなたじゃ物足りないはず
あなたみたいに誰とでも一緒になる女なんて
食べないわよ
あなたじゃさっぱりしすぎ
あなたは派手なのよ~
地味で魅力を感じないわ
あなたの匂いがいけないのよ
・
・
・
・
女の戦いはつづく
06 November 幸せなら手を叩こう幸せなら手を叩こう♪
幸せなら手を叩こう♪
幸せなら態度で示そうよ♪
ほらみんなで手を叩こう♪
こんな歌あったよな~
・
・
・
・
・
最近の蚊は11月になっても存在する。
で
蚊に刺された
バッシ
手を叩いた俺
本当に幸せなのか?
刺された腕を見て考えた
幸せなのか????
????
もしあの時蚊がいなかったら
もしあの時蚊に刺されていなかったら
俺どうなっていた?
あっ
爆睡してたはず
そうだ
幸せじゃないやん
でも手を叩いてしまった
やっぱり
何か幸せだったに違いない
考えよう
・
・
・
・
こういう事にしよう
あの時蚊に刺されなかったら
夢の中でゴルゴ13の標的になって殺され
その反動で
オネショしてたはずだ
やばかった
この年でオネショは問題だ
やっぱり
幸せだったんだ
俺
03 September 好きで悪いかプロローグ
このブログを作ってから一年が経とうとしている。
「俺達いつでも恋愛中毒」ってタイトルをつけたものの恋愛はまったくしていない
そんな俺だが
・・・・・・・
「飯でも食いに行こうか?」って彼女を誘った。
すると「彼氏がいるので・・・ゴメンナサイ」って
あっさり断られた
あれから3年
「×月×日仕事終わってから時間つくれない?」って誘ってみた。
すると「わかりました」って
以外にもOK・・・
その日は、いろんな話をした
凄く楽しかった
幸せな時間だった
また会いたいと思った
同じ時間が過ごせるのなら睡眠時間を削ってでも会いに行きたい
一分でもいい君の声が聞きたい
俺の心の中で眠っていた恋愛中毒菌が目を覚ました
これからどうする?
どうする俺?
恋愛を忘れたバカツミJET
ここからどうしていいか分からない
自分の気持ちをぶつければいいのか?
本当にいいのか?
この気持ち
君に届けたい
29 Juli 名探偵コナン今日は趣向を変えて進めて行きたいと思います。
「名探偵コナンについて」こんな題材を用意してみました。
まず最初に「名探偵コナン」を知らない人もいますので簡単に紹介したいと思います。
名探偵コナン:高校生が薬を飲まされて小学生になってしまった悲劇の主人公。以上
とにかく最近感じるのは、コナン君の廻りではいつも殺人事件がおきてそしてコナン君が
完璧に推理し犯人を捕まえるって事にジェラシーを・・・・・・・
俺の廻りで起きる事件なんて
「俺のどら焼き誰が食ったんじゃー犯人捜すぞーーーー」
「昨日の晩、腹減ったから食うぞーって騒いでいたのあんたでしょ」
「・・・・・・・」
名探偵JETプレゼンツ「明日の未来を考える」いかがだったでしょうか???
次週予告「未来少年コナンを考える」です。
どうぞご期待を・・・・
15 Juli そこには負けられない戦いがあるそれは当然の出来事だった。
「お前みたいなアホ人間、倒してみせる。勝負じゃ~」
な なんだ?
「お前は誰だ?喧嘩を売っているのか?」
「このやろう・・・勝負じゃ」
そして歴史に残る戦いが始まった
バシ
・
・
テクテクテク
・
・
バシ
・
・
ブーン
「何?お前は飛べるのか?」
「汚いぞ~貴様~」
ブーン ブーン
「うわ~気持ち悪い・・・」
「こっちに来るな・・・」
「これでは負けてしまう」
「あの技を使うしかないな」
「これでもくらえ~」
バルサン
2006年7月14日金曜日午後8時20分バカツミJETとゴキブリの死闘は終わった。
これから10年そして100年と永遠にこの戦いは語りつづけるだろう。
追伸
この戦いを見ていたある人物からのお話です。
あんなのは、戦いじゃないよ~
最初から最後までバカツミJETは逃げ腰でキャキャー言っていたもん
あいつは口だけだよ
腰なんか引けちゃって最悪
見ていてこっちが恥ずかしかったよ~
こんなの歴史に残らない戦いだね
バカツミJETの部屋の住民 キティーちゃん団扇からでした
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